『保古飛呂比』 保古飛呂比 7 明治9年~同10年 p.316

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ば役二相立申間敷、弘瀬新一は庶務課長務のことに付、同氏は庶務へ返し、警察課長を一人任撰二, 得共、剛直の人之付、課長となし、(, 相成候ては如何候哉、是は極内々に候へ共、過日吉本祐雄警察の振はざるを歎じ、自分を以て課長, 西南も追々平定可致、聖上之も昨日還幸、四民一同歡喜致候、(以下略す、), となし、大二任ぜば死を以て勉強すべし云々申候、同氏は大きい業は出來る歟出來ぬ歟存じ不申候, 別紙幡多郡の景況并二堀内清之助一件、書状相添申上候得共、當縣二於ては何分警察官を改正せね, 一今橋氏ヨリノ書簡、左ノ通リ、, 付、此段申上候、尚御考慮の上御取計奉願候、, 佐々木樣, 亦御通被成下度候、, (參考), 佐々木殿, 北村殿, 〓)一部分だけ確守せしめば宜かるべしと相考候こ, 七月三十一日土方, 今橋巖, 七月三十一日今橋巖, 七月三十一日, 七月三十一日, 尤も、警r察でな, くてはいけぬ, 卷三十九明治十年(七月), 三一七

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  • 尤も、警r察でな
  • くてはいけぬ

  • 卷三十九明治十年(七月)

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  • 三一七

注記 (23)

  • 1141,597,60,2353ば役二相立申間敷、弘瀬新一は庶務課長務のことに付、同氏は庶務へ返し、警察課長を一人任撰二
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