『保古飛呂比』 保古飛呂比 8 明治11年~同12年 p.304

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儀と、先貴答〓匁々、頓首百拜、, 嚴雅君机下, 先づ依然なれど、萬一釀事の形勢若しあらんとすれば、吾人共〓受け防禦盡すべし、聖天上, 一高屋氏書簡、左ノ如シ、, 國・九州に蔓延の徴候、免角一戰せずは、所詮叡慮を安んずるに至る間じく、我縣地連非軍、, に報ずる、何の時歟是あらん、御安心ありたし、色々御咄し申度候へ共、}免角追々拜眉候, 〓希望する事に候、將た御咄し替り、兼々御互に配慮する一主物も盆々増長、東北隅より中, 縣地にて土方一等侍補に〓し申候、佐々木・谷・中村の三大人へ宜しく御傳聲希申候、何歟, 替りたる事あれば、迅に御報知を請はん、, 二白、時下御自愛專一に奉存候、, 六月廿九日南亮輔, 卷四十四明治十二年(七月), (前略)陳は、山形行筆記修正の儀に付、先日御下示に依り、佐藤某へ談合の末、筆記洩の分、今囘, 七月, 六月廿九日, 月, 三〇四

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  • 三〇四

注記 (17)

  • 1385,711,54,772儀と、先貴答〓匁々、頓首百拜、
  • 1163,768,53,241嚴雅君机下
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  • 1824,715,59,2258〓希望する事に候、將た御咄し替り、兼々御互に配慮する一主物も盆々増長、東北隅より中
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