『大日本史料』 1編 2 寛平 4年正月~延喜元年10月 p.115

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物し給ひて、詩をはそへ給はさりけむを、後の世の人の、上の卷にならひて、, みたりにおきなひたるなるへし、さるはむけに物のこゝろもしらぬをこ, す、さらに詩といふへき物にもあらす、されは下卷は、かの大臣は、歌のみを, のものゝしわさとこそ見えたれ、序も、下卷のは、詩と同し人の書りと見え, て、いとをさなし、, スル説, 下卷ノ序, ヲ僞作ト, 寛平五年九月二十五日, 一一五

頭注

  • スル説
  • 下卷ノ序
  • ヲ僞作ト

  • 寛平五年九月二十五日

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  • 一一五

注記 (10)

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