『大日本史料』 4編 14 建保4年4月~承久元年1月 p.477

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あきはきのさくやをかへのゆふつゆをたかため鹿のぬれてわくらん, 又おなしほとのことにて侍るを、左、すこしゆうに聞え侍れは爲勝、, ふきすさふかせより後のしら露もあきはかすそふ宮城のゝはら, たひ人のあさたつ野邊の小萩はらおもはぬそてに秋のしら露, をしなへて草のうへ吹秋風に野原の露や消わたるらん, 兩首ともに、つねの事にては侍らん、よろしき爲持、, 左家光, 秋の田のほなみにむすふしら露のたまゆらみゆる宵のいなつま, 十九番, 十八番, 廿番, 左、勝、, 右範經, 右伊平, 右, 範經, 左、持、, 左、勝、宗平, 伊平, 右, 左、持、爲コ, 家光, 左, 宗平, 建保五年十月十九日, 四七七, 爲家

  • 建保五年十月十九日

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  • 四七七
  • 爲家

注記 (27)

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