『大日本史料』 6編 5 暦応元年8月~暦応2年12月 p.611

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んの〓し、, 〔參考〕, 十八日, まいらせ候へく候、ま〓壹めかけかはからひとしてかへ申候しやう、くた, へ申候うへは、いかなる事候ともしさ〓を申ましく候、このうへし婆くに, て候ためあきも、しさひを申ましく候へは、かへしやうをかゝをてをつて, て、三のしよを、同こくかなはらのほうのうらひつほのむらにゑヅた〓, ノ所領同國金原保ノ地ト交換ス、, 關城書考〕三白河文書伊達爲景状, はり候、しかりといへども、おやのはからひとして、にこうきのむらにそへ, むんかしたかわらひ二かしよは、ためかけかしそくいたてのさへもんの, 白河證古文書, ゑん〓ん四年七月十八日いたてのかもんのす〓爲景(花押), くらんとためあき、なかくらかつをん, を、伊達爲景、其所領陸奧高野郡北方入野郷ノ地ヲ以テ、結城親朝, 按、伊達, 乃おんしやうニ給, みちの之にをろのゝこほりきたろたいののろうのうち、にしをろわらひ, ), 水戸結城家藏、○前掲ノ文, 書二同ジキヲ以テ略ス, 十三日ノ條參看, ○建武二年八月, ○楓軒文書, 纂九十所收, 亥、, 亥乙, 藏人爲顯)(長倉), みちの之にをろのゝこほりきたろたいののろうのうち、にし〓ろわらひ, 陸奥國高、野郡北方入野郷), 替状, 南朝延元四年北朝暦應二年七月十八日, 六一一

割注

  • 水戸結城家藏、○前掲ノ文
  • 書二同ジキヲ以テ略ス
  • 十三日ノ條參看
  • ○建武二年八月
  • ○楓軒文書
  • 纂九十所收
  • 亥、
  • 亥乙
  • 藏人爲顯)(長倉)
  • みちの之にをろのゝこほりきたろたいののろうのうち、にし〓ろわらひ
  • 陸奥國高、野郡北方入野郷)

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  • 替状

  • 南朝延元四年北朝暦應二年七月十八日

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  • 六一一

注記 (33)

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