『大日本史料』 6編 18 文和2年4月~文和3年3月 p.624

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てのちのためにきしんのしやうくたんのことし、, の程はむつかし、もしふしきなる事候て、もんにひきうしない候事候とも、, しんのしやうくたんのことし、, には、をけんむつかしく候ほとに、よそにあつけをきて候、とりいたしてこ, 〓このゝちは御たちうの御はからいとして、のちの世まてもよく, れうすいさうてんちきやうとし、月さいちの百しやうかくれなき事にて, 賣買、, 御とふらいりたらせ給候はゝ、よろこひ入まいらせ候、この地のほんもん, 候へは、しせうさうてんありと申候て、いらんりつらいを申候はん人は、, ふんり二ねん十二月廿五日れうすい判, ふんり二年二月廿五日れうすい判, いくわに申をこなはれ候へく候、ゆめ〳〵たのさまたけあるましく候、よ, 高野山文書〕, ○前文, 又續寶簡集三十五, 闕ク、, ○紀伊, 南朝正平八年北朝文和二年雜載, エカワ、イセキヲサキウヘカキウチ道光房寄進文書, 六二四

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  • ○前文
  • 又續寶簡集三十五
  • 闕ク、
  • ○紀伊

  • 南朝正平八年北朝文和二年雜載
  • エカワ、イセキヲサキウヘカキウチ道光房寄進文書

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  • 六二四

注記 (20)

  • 623,659,57,1513てのちのためにきしんのしやうくたんのことし、
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