『大日本史料』 6編 22 延文3年9月~延文5年正月 p.255

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とたにこいけひのめはらさかへの事、, のゝつしへにしきたのさかへは、いけはらのひたりへのたにをくたりに、, とりのなはてへみちをくたりに、きつねつかしおのさこのさかへ、をおう, のところは、きやうふのしようへ、このほとは三十くわんのよとうを、まい, みさかたにをすちかい□へさかうへし、きたはおゝかはをさかうへし、そ, しん三郎にゆつるところ候、りやくおう五ねん六月三日のゆつりしやう, ひかしみなみは、うすせよりのみち、さいのたは、みつこしのひのたは、おゝ, にまかせて、ゑいたいちきやうさおいあるへからす、又いけはらのなはて, ねんさたすといへとも、めうつう一このゝちは、又三郎みちひろこ、したち, し御く又三郎かところに、ひんこのくにちひのしやう、ほんかう乃うち、い, をゆつる、, ゆつりわたすしよりやうの事, ゑんふん三ねん三月廿日めうつう(花押, ル分, 盛通ニ讓, 南朝正平十三年北朝延文三年雜載, 二五五

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  • ル分
  • 盛通ニ讓

  • 南朝正平十三年北朝延文三年雜載

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  • 二五五

注記 (17)

  • 1452,652,58,1143とたにこいけひのめはらさかへの事、
  • 1099,653,58,2229のゝつしへにしきたのさかへは、いけはらのひたりへのたにをくたりに、
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