『大日本史料』 7編 15 応永18年12月~同19年8月 p.192

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

きしん申状如件、, 合壹反者、, へからす、仍こにちのためこゆつりしやうくたんのことし、, んをあいそゑて、ゑいたいゆつりわたすところなり、りやうけねんくならひにくはうの, 御くしとうは、せんれいとまかせてそのさたあるへし、しゝさかいたのつほつけは、へ, 〔立政寺文書〕, つしにこれあり、せんれいこまかせてそのさたあるへく候、ゆめ〳〵たのさまたけある, ぬま、りうしやう寺きしん申上は、末代いらんさまたけあるへからさる者也、仍爲後日, 右きしん申下地者、平田西庄内いとうなかまつあと、小野本知行分内田壹段、つほなか, 應永十八年正月四日, 應永十八年十月一日, 奉きしん下地事, 寄附、, 種光(花押), 應永十八年十月一日あまめうほん(花押), あまめうほん(花押), 二, 應永十八年正月四日種光(花押, つほな, かぬま、, ○美濃, 第二囘, 應永十八年小野種光」, (端裏書〕, 田地ノ寄進, 領家年貢, 應永十八年雜載, 一九二

割注

  • つほな
  • かぬま、
  • ○美濃
  • 第二囘
  • 應永十八年小野種光」
  • (端裏書〕

頭注

  • 田地ノ寄進
  • 領家年貢

  • 應永十八年雜載

ノンブル

  • 一九二

注記 (28)

  • 432,635,57,412きしん申状如件、
  • 771,750,57,243合壹反者、
  • 1472,654,62,1495へからす、仍こにちのためこゆつりしやうくたんのことし、
  • 1803,647,75,2221んをあいそゑて、ゑいたいゆつりわたすところなり、りやうけねんくならひにくはうの
  • 1687,641,78,2220御くしとうは、せんれいとまかせてそのさたあるへし、しゝさかいたのつほつけは、へ
  • 1113,625,72,416〔立政寺文書〕
  • 1577,653,73,2210つしにこれあり、せんれいこまかせてそのさたあるへく候、ゆめ〳〵たのさまたけある
  • 515,638,84,2212ぬま、りうしやう寺きしん申上は、末代いらんさまたけあるへからさる者也、仍爲後日
  • 636,630,78,2225右きしん申下地者、平田西庄内いとうなかまつあと、小野本知行分内田壹段、つほなか
  • 315,857,56,501應永十八年正月四日
  • 1357,874,57,498應永十八年十月一日
  • 889,633,55,396奉きしん下地事
  • 1238,580,71,157寄附、
  • 300,2058,58,304種光(花押)
  • 1340,876,74,1671應永十八年十月一日あまめうほん(花押)
  • 1340,2017,58,534あまめうほん(花押)
  • 1148,1274,41,23
  • 299,858,71,1489應永十八年正月四日種光(花押
  • 803,1041,38,116つほな
  • 759,1035,38,142かぬま、
  • 1105,1096,40,121○美濃
  • 1149,1095,39,120第二囘
  • 1003,646,44,468應永十八年小野種光」
  • 1046,620,33,114(端裏書〕
  • 1012,268,41,207田地ノ寄進
  • 1840,272,44,165領家年貢
  • 1940,726,47,298應永十八年雜載
  • 1920,2423,44,105一九二

類似アイテム