『大日本史料』 7編 28 応永24年9月~同年雑載 p.96

Loading…

要素

図版ノンブル

OCR テキスト

ゐ中のほりの小馬そせをゝす, 身はくつをれて戀はよはらす正永, くもりなき月はいく代をてらすらん野, 見るもうし〓なからにおもやせて玉, 身はくつをれて戀はよはらす, 松たにもふる葉に霜はちる物を正永, ちきらぬ中にしけき兼事, 僞もまた等閑のほとなるに, 風ひとかたにふくは万木, 風ひとかたにふくは万木椿, かしこきはすなをにかへる政玉, 僞もまた等閑のほとなるに三, ゐ中のほりの小馬そせをゝす行, かしこきはすなをにかへる政, すくなる針に□かて釣人, 浪にかけ糸をはえたる河柳, 此神, ちきらぬ中にしけき兼事重, ひかりかけそふ〓□□〓, 浪にかけ糸をはえたる河柳行, ひかりかけそふ}, たゝしきは北野ゝ〓}, たゝしきは北野ゝ〓〓, 松たにもふる葉に霜はちる物を, 應永二十四年十月二十九日, 九六, 行

図版

  • 應永二十四年十月二十九日

  • 九六

ノンブル

注記 (27)

  • 1318,665,53,744ゐ中のほりの小馬そせをゝす
  • 1565,661,65,1444身はくつをれて戀はよはらす正永
  • 941,666,62,1442くもりなき月はいく代をてらすらん野
  • 1443,661,62,1450見るもうし〓なからにおもやせて玉
  • 1566,662,58,744身はくつをれて戀はよはらす
  • 1190,664,65,1440松たにもふる葉に霜はちる物を正永
  • 1821,664,56,626ちきらぬ中にしけき兼事
  • 1693,661,54,679僞もまた等閑のほとなるに
  • 1064,664,56,627風ひとかたにふくは万木
  • 1063,663,67,1444風ひとかたにふくは万木椿
  • 437,677,61,1426かしこきはすなをにかへる政玉
  • 1693,662,61,1436僞もまた等閑のほとなるに三
  • 1317,666,62,1447ゐ中のほりの小馬そせをゝす行
  • 437,673,56,735かしこきはすなをにかへる政
  • 310,666,58,628すくなる針に□かて釣人
  • 182,663,60,689浪にかけ糸をはえたる河柳
  • 561,667,54,333此神
  • 1820,669,60,1431ちきらぬ中にしけき兼事重
  • 810,674,66,1430ひかりかけそふ〓□□〓
  • 183,672,61,1437浪にかけ糸をはえたる河柳行
  • 809,670,64,631ひかりかけそふ}
  • 684,667,60,690たゝしきは北野ゝ〓}
  • 685,671,64,1437たゝしきは北野ゝ〓〓
  • 1190,661,58,804松たにもふる葉に霜はちる物を
  • 684,667,61,691應永二十四年十月二十九日
  • 1932,775,46,522九六
  • 1945,2486,44,84

類似アイテム