『大日本史料』 8編 20 長享元年2月~同年11月 p.639

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このために下事とて候ほとに、一しネうれしく候、, 晩歸寺、, 御ちんたちなによりもめてたく候、廿三日なとゝて候、のためて日りのひ, 候はんする御ちしやうにて候、この御所なとの御よろこひをは、なにとを, ほしめし候やらん、くけ門さをのいwのふんは御たて候はんするネとに, りさうによつて、寺しやりやうの事に、御とうさちしやうとて候、ネそ殿に, 又みのゝ事あとろたなき事にて候、ねんつうこのふんにて候、天下よくな, 事也、, 〔大乘院寺社雜事記〕百九八月六日、, 一自直志院御書到來, 江州御進發事必定、細川御共申可沙汰云々、珍重, 御ちこ御中申給ヘ, 〔大乘院寺社雜事記〕, 〔大乘院寺社雜事記, 歸路往禪昌院問中書、于時典厩公出陣、裁書付之、及, 晦日、早晨往三會院, 慈養」, 御ちこ御中申給ヘ慈養, ちき, 下略, ○上, ○目次裏文書, 百十, ○中, ○中, 略, 百十, ○長享元年十月一日裏文書, 略, 出陣ハ寺, 舊ノ爲メ, 社領ノ復, 長享元年九月十二日, 六三九

割注

  • 下略
  • ○上
  • ○目次裏文書
  • 百十
  • ○中
  • ○長享元年十月一日裏文書

頭注

  • 出陣ハ寺
  • 舊ノ爲メ
  • 社領ノ復

  • 長享元年九月十二日

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  • 六三九

注記 (34)

  • 855,627,61,1477このために下事とて候ほとに、一しネうれしく候、
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