『大日本史料』 9編 13 大永元年5月-大永元年12月 p.261

Loading…

要素

割注ノンブル

OCR テキスト

此自筆英賀の城へ送られける、, 谷〓, 菅の生ふ里のたにくちきてみれはもみちちりしくさをしかのこゑい, いつの世にいかなるゑにしあれはこそつるのはしをは殘しける哉, 子日する小松か枝をかさしつれ絶すそつとふ神の廣まへ, ひめちなる國ぬしのかみひかりましいつもまふつる里のもろ人, 〔播陽智惠袋〕, 〔播陽智惠袋〕, 此自筆の短尺、三木東水于今所持、, 立よりて影もうつさし流ては浮世を出る谷川の水, 藤原, 藤原赤松義村, 〔播陽智惠袋〕, 觜崎, 谷口赤松義村, むかしのみたつね來てたに石みのゝこふにたりぬあとの藤原, 觜崎赤松義村, 小夜材, 姫前國主赤松義村, 播州神社歌寄加補子曰まつり赤松義村, 赤松義村, 二十, 播磨歌垣, 二十, 雜歌, 播磨, 古歌, 播州神社歌寄加補子日まつり赤松義村, 二, 大永元年九月十七日, 二六一

割注

  • 二十
  • 播磨歌垣
  • 雜歌
  • 播磨
  • 古歌
  • 播州神社歌寄加補子日まつり赤松義村

  • 大永元年九月十七日

ノンブル

  • 二六一

注記 (31)

  • 1754,661,55,767此自筆英賀の城へ送られける、
  • 1167,714,53,102谷〓
  • 1048,603,58,2072菅の生ふ里のたにくちきてみれはもみちちりしくさをしかのこゑい
  • 587,609,60,2065いつの世にいかなるゑにしあれはこそつるのはしをは殘しける哉
  • 1403,595,60,2067子日する小松か枝をかさしつれ絶すそつとふ神の廣まへ
  • 351,605,61,2064ひめちなる國ぬしのかみひかりましいつもまふつる里のもろ人
  • 1512,584,77,415〔播陽智惠袋〕
  • 465,583,76,417〔播陽智惠袋〕
  • 1637,719,58,884此自筆の短尺、三木東水于今所持、
  • 1863,722,58,1946立よりて影もうつさし流ては浮世を出る谷川の水
  • 936,714,53,110藤原
  • 932,707,59,1510藤原赤松義村
  • 1281,585,75,414〔播陽智惠袋〕
  • 708,715,53,108觜崎
  • 1164,711,56,1497谷口赤松義村
  • 816,599,78,2073むかしのみたつね來てたに石みのゝこふにたりぬあとの藤原
  • 704,705,58,1509觜崎赤松義村
  • 1273,1235,42,129小夜材
  • 469,1274,62,937姫前國主赤松義村
  • 1505,1060,69,1161播州神社歌寄加補子曰まつり赤松義村
  • 932,1988,58,226赤松義村
  • 510,1068,35,77二十
  • 458,1061,44,174播磨歌垣
  • 1324,1071,36,74二十
  • 1267,1163,29,57雜歌
  • 1272,1062,42,86播磨
  • 1295,1164,28,57古歌
  • 1506,1063,68,1156播州神社歌寄加補子日まつり赤松義村
  • 1549,1068,44,35
  • 254,711,44,390大永元年九月十七日
  • 247,2372,45,106二六一

類似アイテム