『大日本史料』 9編 25 大永3年雑載、補遺 p.113

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しき、前田井手ノ下町堀三、同とたひ見さこの町ぼり、鳥彑尾山ノ神、東ノ小尾下ノ町, 菌くほくたり、なわて副をした梅木居違敷、同大道をくたり、町堀を至土河原、同原の屋, をくたり、西のさこ切とをし、山ノ神南ノ尻いも迫、下ハ谷よりしも、梅木者上梅木ノ, 讓状と旨、無相違地也、然者不殘段歩相m屈證文、子候盛仁ゆつり渡所實也、仍四方指, 取の尾をくたり、しもへ辻ノ町堀下ノ尾をくたり、田ハ三百田を河限也、此前弘中彌次, 郎方江、爲加地子惡錢捌百文收納申、土子々孫々無相違可致知行者也、仍讓状如件、, 之事、前田大道をかきり、但田中藤仁衞吉〓居違敷之内仁少相懸る、池田ノ下ニ町堀在之、, 懸合事、並錢伍百文年々致拜走、并机坂下作之事、たうのはなをのほり、見ひさこを耳, 堀西のさこの屈より下ニ田在之、其外谷口ノ上、町堀のきハを谷くたり、然者對惣領, 又下とふ上の尾を堺として、井手の神をのほり、瀬戸迫谷をのほり、上ハ小松か迫大道, 右、盛俊當宙知行遮子分之事、院内恆松名内溝野玖段四拾代之内迫名田圸山}野等、任盛皿, 〔惠良文書〕, 一松こせ殿まいる, 讓與, 〇〓, 〓, 名田血山〓, 繁二〓與ノ, 惠良盛俊盛, 錵, 大永三年雜載相博・讓與, 一一1三

割注

  • 〇〓

頭注

  • 名田血山〓
  • 繁二〓與ノ
  • 惠良盛俊盛

  • 大永三年雜載相博・讓與

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  • 一一1三

注記 (22)

  • 412,343,29,1146しき、前田井手ノ下町堀三、同とたひ見さこの町ぼり、鳥彑尾山ノ神、東ノ小尾下ノ町
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