『大日本史料』 10編 9 元亀3年3月~同年7月 p.379

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秋かけしちきりなからや人世の淵瀬をしらぬあまのかは浪, こえそへて松の上にやこもるらむおさまれる世の風のすかたも, 池の面のこほりをいてゝゆく水の花にまつみる春の色かな, 春日詠春色浮水和歌, 詠七夕言志倭謌, 貞敦, 詠松有歓聲和歌, 中務卿貞敦親王, 詠三首和歌, 元龜二年七月二十五日, 元龜二年七月二十五日, 貞敦, 三七九, 貞敦

  • 元龜二年七月二十五日

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  • 貞敦
  • 三七九

注記 (14)

  • 612,611,61,2086秋かけしちきりなからや人世の淵瀬をしらぬあまのかは浪
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