『大日本史料』 11編 別巻2 p.212

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市に於いて既に爲され、また今後爲さるべき支出につきて委任せられたる支出官ゼ口二, のパードレの用人、または適宜なる人物と、日本の使節たる公子等のために當領内及び當, 議長云々、當領の食料及び工事の會計官パオロ・エミリヨ・ガンバロイタに對し、耶蘇會, モ・バジレとに、特別にして豫定外なる費用のために指定せられたる資金のうちより、一, 一五八五年の命令第三十八葉裏第三十九葉, 本夕、日本人諸公は、前の通信に認めたる方法により、ミラノに於いて歡迎せらるべし、, 〔イタリヤ國ミラン市國立文書館文書〕(歐文材料第百七十五號譯文), 一五八五年七月二十五日, よりフェルララ公に贈りし書翰の附録, ミラノ發、ジョヴァンニ・フォンタナ, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, (歐文材料第百七十四號譯文), ○天正十三年六月, 二十八日ニ當ル, テ家大使の通信, ミラノ駐剳エス, 使節等歡迎, ノ費用, 天正十年是歳, 二一二

割注

  • ○天正十三年六月
  • 二十八日ニ當ル
  • テ家大使の通信
  • ミラノ駐剳エス

頭注

  • 使節等歡迎
  • ノ費用

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 二一二

注記 (20)

  • 410,581,82,2291市に於いて既に爲され、また今後爲さるべき支出につきて委任せられたる支出官ゼ口二
  • 529,590,83,2301のパードレの用人、または適宜なる人物と、日本の使節たる公子等のために當領内及び當
  • 649,590,91,2302議長云々、當領の食料及び工事の會計官パオロ・エミリヨ・ガンバロイタに對し、耶蘇會
  • 286,586,81,2275モ・バジレとに、特別にして豫定外なる費用のために指定せられたる資金のうちより、一
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