『大日本史料』 11編 別巻2 p.175

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眞の滿足と十分なる賜物とを授け給はんことを祈る、, も殿下に仕へんと欲する心を葉てしめず、殿下が見んことを希望せられたる日本年代記の, 殿下の仁徳と慈惠とにより、余が心中に生じたる大いなる愛は、余をして遠く離れたりと, 爵夫人に同書を贈りたるを遺憾とすることを本書翰を以て言明す、但し、ミラノに於いて, はこれを發見し、殿下に對する義務を果すことを得べきを信じ、至聖なるデウスが殿下に, いでクレモナに向けて出發せり、, イエズス竝びにマリヤ, 力したれども發見するを得ざりしを遺憾とすること、またヴェネティヤよりフェルララ公, 書は、余が豫想に反し、フォルツィエロに於いてこれを發見するを得ざりしにより、十分努, キリストの平和, イッポリト・ヴォリヤよりマントア公世子に呈せし書翰, 〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百六十號譯文), 英明なる世子、尊敬すべき我が君, 日本年代記, 天正十年是歳, 一七五

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  • 日本年代記

  • 天正十年是歳

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  • 一七五

注記 (16)

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