『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.690

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し也、御所々々もならします、めてたし〳〵、, 九月五日、くもる、御くらち引、けふよりあり、兩陰陽頭日取也、, る五色五からる、女ゐんの御所へなしまいらせらるゝ、いたのもの十たん, 廿七日、はるゝ、御くら御とりをきにて、おとこたちしこう、けふより御くら, くつさるゝ、, 十一月十四日、はるゝ、女ゐんの御所、はしめて御くら御けんふつあり、御た, まいらせらるゝ、く御らる、おとこたちしこうにて、御うたいにて御ひしひ, 臺御樽進上、盃金也、少納言局ニテ、丁寧ノ御振舞アリ、其後御盃進、謠祝言、持, 明院被申入、次廣橋等度々也、御トヲリアリ、一獻過テ、主上ハ還御、其後御盃, 御所ヨリ御振舞ニテ、行幸アリ、内々少々、外樣ニハ阿野ト、予被召參上、土器, 度々也、大聖寺殿御杓、又女院御杓ニテ七盃給、御肴八條殿給、其後予ハ及沈, 醉早出、今日法中之衆無御參、公私御機嫌能、無事珍重々々、, 〔時慶卿記〕, 八月廿六日、はるゝ、御くらに御さうさくありて、御, 十一月十四日、天晴、新造御文庫へ御移〓御祝儀トテ、女院, 〔御湯殿上日記〕十八月廿六日、はるゝ、御くらに御さうさくありて、御, とりをきあり、, 八, 十, 慶長八年十一月十四日, 六九〇

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  • 慶長八年十一月十四日

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  • 六九〇

注記 (21)

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