『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.454

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

御文下され、かたしけなくはいけんいたし候、せいくわう寺の出入の事、, □□□、昨日せいくわう寺のし僧まいられ候て、ゆうちくほうゐんゟ〓, くわしくうけ給とゝけ、きもいり申候へとおゝせ下され候、かしこまり, □うを給候つる、たゝいま又、返事とりニまいられ候まゝ、なをやうたい, せられ候て下され候へく候、し、, ひかし山〓御まつしせいくわう寺の出入の事、よく御きゝとゝけ候て、, 七月六日、御あちや〓ゟ御文下され候、, 御きも入たのみいり、後せう三にも、よく申らまゝ、くりしくきか, 右之書物、清光寺使僧持來, 知恩院, てんちやうらう〓人々御中, 知恩院休岩ノ事也, 休岩ノ事也, 六日, 六日あちや, 英傳御坊らる清光寺〓山、〓〓〓〓、〓〓日宛〓〓府、, あちや, 金子預リ證ア, レドモ略ス, ○コノ次二、天正二十年六月二十日付、, に御以らる清光寺開山圓也ヨリ、休岩ニ宛テタ〓, 阿茶局ノ, 口入, 慶長十七年雜載, 四五四

割注

  • 金子預リ證ア
  • レドモ略ス
  • ○コノ次二、天正二十年六月二十日付、
  • に御以らる清光寺開山圓也ヨリ、休岩ニ宛テタ〓

頭注

  • 阿茶局ノ
  • 口入

  • 慶長十七年雜載

ノンブル

  • 四五四

注記 (25)

  • 526,697,64,2162御文下され、かたしけなくはいけんいたし候、せいくわう寺の出入の事、
  • 295,712,60,2131□□□、昨日せいくわう寺のし僧まいられ候て、ゆうちくほうゐんゟ〓
  • 411,696,61,2147くわしくうけ給とゝけ、きもいり申候へとおゝせ下され候、かしこまり
  • 180,708,56,2133□うを給候つる、たゝいま又、返事とりニまいられ候まゝ、なをやうたい
  • 1000,710,55,999せられ候て下され候へく候、し、
  • 1222,713,64,2149ひかし山〓御まつしせいくわう寺の出入の事、よく御きゝとゝけ候て、
  • 1345,632,57,1131七月六日、御あちや〓ゟ御文下され候、
  • 1113,701,60,2144御きも入たのみいり、後せう三にも、よく申らまゝ、くりしくきか
  • 1462,703,59,782右之書物、清光寺使僧持來
  • 1810,1137,53,195知恩院
  • 749,1066,69,836てんちやうらう〓人々御中
  • 1810,1141,53,1335知恩院休岩ノ事也
  • 1810,2148,42,327休岩ノ事也
  • 887,915,50,120六日
  • 883,905,53,1286六日あちや
  • 1670,1278,86,1573英傳御坊らる清光寺〓山、〓〓〓〓、〓〓日宛〓〓府、
  • 884,2005,46,186あちや
  • 1603,1717,44,395金子預リ證ア
  • 1561,1724,40,324レドモ略ス
  • 1716,1718,44,1132○コノ次二、天正二十年六月二十日付、
  • 1671,1388,59,1445に御以らる清光寺開山圓也ヨリ、休岩ニ宛テタ〓
  • 1264,267,40,161阿茶局ノ
  • 1221,267,39,80口入
  • 1923,701,47,299慶長十七年雜載
  • 1916,2432,41,121四五四

類似アイテム