『大日本史料』 12編 26 元和二年雑載~元和三年三月 p.660

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候、かしく、よく〳〵申度候、, 兩首何にても一首加添削給候樣ニ、紹巴へ御傳達候て可給候哉、定而御, あらか〓の土より出くゆく水もとゝまらぬ世のかたちとやせん, 法の道かゝれとてしもくろ髮のみたれぬすちを世に殘すらん, 詠可有御談合候間、まきそへられ候て可給候、委曲は紹巴老對話ニて申, 是月、下野東照社造營成ル, 〔子爵毛利元雄氏所藏文書〕, 中山殿, 晴季, 用之畢、, ○光源院文書二(山城), 七月四日附書状, 中山殿晴季, ○本書ハ晴季ノ, 自筆ニカヽル, 晴季ノ和, 歌, 自署, 元和三年三月是月, 六六〇

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  • ○本書ハ晴季ノ
  • 自筆ニカヽル

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  • 晴季ノ和
  • 自署

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  • 元和三年三月是月

  • 六六〇

注記 (20)

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