『大日本史料』 12編 27 元和三年四月~同年八月 p.787

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下句、花のぬしをは誰とさためんとは、いかゞ、, 餘は無難乎、, さりをわきて、舌内はろくて、きゝよろしからす候歟, 女郎花, 露たにもをくれさきたつ秋{, でとりを出てとは、何事もきこえす候哉、, 如此あらん歟、, 此寢ぬる朝せの風はなへて世に}, 萩, 刈萱蘭, 此分、猶思案可然歟、, 荻權, 立秋, 霧, 元和三年八月二十六日, 七八七

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  • 七八七

注記 (16)

  • 968,659,62,1354下句、花のぬしをは誰とさためんとは、いかゞ、
  • 855,808,58,347餘は無難乎、
  • 1204,738,63,1630さりをわきて、舌内はろくて、きゝよろしからす候歟
  • 1085,805,56,199女郎花
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