『大日本史料』 12編 31 元和五年七月~同年十月 p.205

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一壺のおゝい緒のきり口むき樣之事、, 一茶りんぬく數之事、, 自在の時は、兩方の手にてつるをとり、かけをろし仕候、五徳の〓は、く, 一炭と釜との間之支、, 一釜のろけおろし之事、, 右のことくむきたるろ能御座候、, 一自在つるかを向を方之事、下座へ向候哉之事、, 一釜を圍爐裏につりこむころ之事、, 五分三分程間のあるろ能御座候、, 柄尺を釜にろプ候て、湯の中へ柄尺のはいろゝらぬ程に仕かけ候事, いを方も不苦候、, りんを取申候、, 二まりしも三まりしも能候、, ろゝり候而は不入儀こて候、, 能候、, 元和五年七月二十一日, 元和五年七月二十一日, 二〇五

  • 元和五年七月二十一日

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  • 二〇五

注記 (18)

  • 761,649,60,1126一壺のおゝい緒のきり口むき樣之事、
  • 1789,657,58,622一茶りんぬく數之事、
  • 410,773,62,2054自在の時は、兩方の手にてつるをとり、かけをろし仕候、五徳の〓は、く
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