『大日本史料』 12編 32 元和五年十一月~同年十二月 p.103

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分かへる野はたひ〳〵の雨そゝき意, 露於蘭草芳、, 吟履爲花緩、, 暮れはしはし人そ彷徨仙, あかぬをまゝの袖の倡ひ意, なかれあるとみのを川の末廣み茂, 秋になりぬる月乃凉しさ, とくはたゝかいる日毎の法乃道仙, 少室渡堪航、, 深宮門可鑰、, 少室渡堪航、需, 鶯亦弄春光、咲, たちをふ波乃とをき旁, 鶯亦弄春光、, すゝむし乃聲は砌に遠りらて旨, あつまのはてにか〓る裝ひ, あら玉乃年や今朝より霞むらん三, 露於蘭草芳、續, 吟履爲花緩、續, 暮れはしはし人そ彷徨, 深宮門可鑰、咲, たちだふ波乃とをき旁長, あかぬをまゝの袖の倡ひ, 元和五年十二月十九日, 一〇三

  • 元和五年十二月十九日

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  • 一〇三

注記 (25)

  • 888,643,59,1405分かへる野はたひ〳〵の雨そゝき意
  • 1008,642,57,351露於蘭草芳、
  • 1592,644,57,356吟履爲花緩、
  • 771,638,61,1414暮れはしはし人そ彷徨仙
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  • 541,637,57,348少室渡堪航、
  • 660,638,56,350深宮門可鑰、
  • 539,637,60,1407少室渡堪航、需
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  • 1944,653,53,828あつまのはてにか〓る裝ひ
  • 1824,651,58,1397あら玉乃年や今朝より霞むらん三
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