『大日本史料』 12編 39 元和七年十一月~同年十二月 p.272

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●蜻釜の圖, くさりのまのゑん釜を置けるに、折ふし夏のことなるに、とんぼうひとつとび來りて、此釜, ふたのつまみにも、とんぼう、背をはりあげあり〳〵ととまりたるていにする也、一もんじ, にとまる、すなはちつくり付たるどくなるにより、すなはちとんぼう釜と名つけ侍る也、, フ乃さしわたし三寸七分ふち乃あつさ一分七りン, ○目録ニハ、とんぼう釜の, 圖ノ上二、第二十トアリ「, 蜻釜ノ圖, フ乃さしわたし三寸七分ふち乃あつさ一分七りン, 元和七年十二月十三日, 二七二

割注

  • ○目録ニハ、とんぼう釜の
  • 圖ノ上二、第二十トアリ「

頭注

  • 蜻釜ノ圖

図版

  • 元和七年十二月十三日

キャプション

  • フ乃さしわたし三寸七分ふち乃あつさ一分七りン

  • 二七二

注記 (11)

  • 1781,729,56,334●蜻釜の圖
  • 1660,620,58,2217くさりのまのゑん釜を置けるに、折ふし夏のことなるに、とんぼうひとつとび來りて、此釜
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  • 1903,673,42,427二七二

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