『大日本史料』 12編 52 元和八年雑載 p.166

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門殿申候、, 一いぬやまかぢちか三・六殿、祇薗之小刀一本給候、家之内之祈祷にて給候、無銘之上, 公被成て御いて候、姉子煩候とて御立符取ニ給候、たつね可申候、柴山與右衞, 一三川之國くさかべと申村ノこうや善兵衞殿、みのとし四十二、煩候て、御立符取ニ給, みつのへいぬのとし元和八年七月廿六日, みつのへいぬのとし元和八年六月十四日, 犬山鵜飼屋ニ角倉殿手弐イ長崎茂右衞門澱、旦那ニ御成候、長崎太郎兵衞殿と申御子息、, ノ小刀一本給候、, 候、使ニ弟久藏殿御□御最花錢百文持せ給候、, 桑名之福嶋ヱ不斷御いて候、眞野九左衞門殿と相奉行也、, (三河寶飯郡), 一の宮も吉田之北也、, 一之宮のきわ也、, (三河渥美郡), 吉田之北也、, 一の宮も吉田之北也、, (伊勢桑名郡)茂右衞門殿より状を給候、, 元和八年雜載社寺(尾張), 一六六

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  • 一之宮のきわ也、
  • (三河渥美郡)
  • 吉田之北也、
  • 一の宮も吉田之北也、
  • (伊勢桑名郡)茂右衞門殿より状を給候、

  • 元和八年雜載社寺(尾張)

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  • 一六六

注記 (19)

  • 1560,1032,55,237門殿申候、
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