『大日本古文書』 高野山文書 4 高野山文書之四 p.623

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三五六安樂河公文代言上状, 引接院御房中, 畏申上候、, へく候、一向すて候田をは、御免候はゝ、畏入存候へく候、恐惶謹言、, 涯分申付候て、寺納申候へく候、一向すて置候〓は、御わひ事のよし申候、, 先度申上候處〳〵、かなふましきよし承仰候て、御使を御下候はんかの, めされ候ハゝ、畏入存候へく候、いつれにかいふんせいよく仕候て、納申, まをもたてす候間、御百姓等めいわく仕候、乍去、少もほかたちの候をは、, 抑卅人之御年貢公事錢之御事、當年かんはちェより候て、うゑ候まゝ、か, よし、承候て、御百姓等かとをふさき候、可然樣に御計候て、少つゝも候分, 永仁五」五月十四日賢空(花押), 十二月二日, 花押), 十二月二日(花押), 安樂河公文代, (進〓, かんはち, 涯分, 又續寶簡集三十四, 六二三

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  • かんはち
  • 涯分

  • 又續寶簡集三十四

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  • 六二三

注記 (20)

  • 1449,792,78,972三五六安樂河公文代言上状
  • 1703,940,76,443引接院御房中
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