『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.95

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ゝ御のけ候と申候、當年ひらかせたる事にて候、軈又申候も道理かにて, 使を被下候て、御内檢可然候る申候、西田井皆損にて候、ことなく壹斗つ, は候はすとも、當年すこし年貢をいわ〓候て出候へと、可被仰付候、恐々, 大山庄損亡事、御折紙分申付候處、此分中〳〵おもひもよらす候、たゝ上, 公文所御房, 候、まつははうには三年は年貢をめされ候まくく候御事にて候、其まて, 十月八日, 十月八日賢慶(花押〕, 謹言、, 一三六岡田賢慶書状(折紙), 公文所御房, おらた, 賢慶(花押), 十月七日賢慶(花押), 十月七日, 年間年買, 大山莊損, 上使内檢, 新開ハ三, 免除, 亡, 東寺百合文書に, 九五

割注

  • 十月七日

頭注

  • 年間年買
  • 大山莊損
  • 上使内檢
  • 新開ハ三
  • 免除

  • 東寺百合文書に

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  • 九五

注記 (23)

  • 1031,564,90,2315ゝ御のけ候と申候、當年ひらかせたる事にて候、軈又申候も道理かにて
  • 1166,546,91,2322使を被下候て、御内檢可然候る申候、西田井皆損にて候、ことなく壹斗つ
  • 764,571,90,2303は候はすとも、當年すこし年貢をいわ〓候て出候へと、可被仰付候、恐々
  • 1298,545,94,2336大山庄損亡事、御折紙分申付候處、此分中〳〵おもひもよらす候、たゝ上
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  • 488,1013,80,1300十月八日賢慶(花押〕
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  • 1699,998,75,373公文所御房
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  • 1845,1973,72,325賢慶(花押)
  • 1836,997,82,1301十月七日賢慶(花押)
  • 1836,996,68,294十月七日
  • 1015,281,42,169年間年買
  • 1336,279,44,173大山莊損
  • 1205,278,44,177上使内檢
  • 1059,282,42,165新開ハ三
  • 972,282,41,83免除
  • 1295,280,40,40
  • 118,731,42,396東寺百合文書に
  • 126,2461,47,80九五

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