『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.362

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御奉行の御をりつ〓なんと御そへ候はゝ、少なり共まいる事もあるへ, く候、その方のしき大方きこしめしたる事にて候間、くはしくは申あけ, す候、此僧下向ニおせかふり候、恐惶謹言, へ御書候はゝ、とりつき可申候、さ候やうにも候はゝ、くわんれいさま, 二五二粟屋繁誠逸見繁經連署状案(折紙), 於京都無落居候、此分自寺家直可被申候、可然樣可有御披露候、恐々謹言、, 御同宿御中, 東寺領太良庄造内裏段錢事、雖被成京濟御奉書候、先年之無引付候間、, 判, 康正二七廿一」, 地藏堂, 東寺, 康正二, 五月八日, 繋經, 五月八日各, 〓各, 康正二逸見彈正忠, 七月廿一日, 逸見彈正忠, (端見返書), 東寺地藏, ノ折紙, 太良莊内, 管領奉行, 堂, 裏段錢, 東寺百合文書に, 七月廿一日, 三六二

割注

  • 逸見彈正忠
  • (端見返書)

頭注

  • 東寺地藏
  • ノ折紙
  • 太良莊内
  • 管領奉行
  • 裏段錢

  • 東寺百合文書に
  • 七月廿一日

ノンブル

  • 三六二

注記 (30)

  • 1667,576,78,2302御奉行の御をりつ〓なんと御そへ候はゝ、少なり共まいる事もあるへ
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