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〓貳千疋まいらせられ候、めてたくおネしめし候へく候、やし、, 返〻、我身よりよく〳〵申せとて候へく候、又こんとも御りんし色〻御申とゝのえ御下, 一一五九近衞植家書状(折紙), いまた申つ金候は〓とも、一筆とりむか〓まいらせ候、さて〔御すほ〓さまへ御れ, 候、いさひはうつこより申され候へく候、くれ〳〵御よふの事候はゝ、おほせ事候へく候、, ○コノ文書以下一一六六號文書ニ至ル八通、左記ノウハ書アル包紙ニテ一括セリ、又コノ文書以, 女文御旗御治罸之時, 下四通ハ料紙鳥子、禮紙一葉ヲ添へ、本紙禮紙ノ横ノ折目兩端二箇所ヲ切リ放セリ、何レモ永祿, 〓。天文四年長尾信濃守殿へ右京太夫殿ゟ文, なかをしなのゝろみ殿へる右京の大夫, 上杉家文書之三(一一五九), 右京の大夫, (禮紙切封ウハ書), 「〓, 申給へ, (禮紙切封ウハ書), なかをしなのゝろみ殿へる右京の大夫, る, ヲ下サル, 爲景ニ綸旨, 上杉家文書之三(一一五九), 二〇四
割注
- 申給へ
- (禮紙切封ウハ書)
- なかをしなのゝろみ殿へる右京の大夫
- る
頭注
- ヲ下サル
- 爲景ニ綸旨
柱
- 上杉家文書之三(一一五九)
ノンブル
- 二〇四
注記 (22)
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