『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.173

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一八四二後奈良天皇女房奉書, 御文のやう中入て候へは、文ことにことしはいまた御夏いり候はす候、, いらと候、らしく、, は御らちに、ひるのまへに御万いり候へく候、御くた〓れをしはらり〓, 中〳〵申候はす候、めてたく御ひ万あき候はゝ、よろり申候へく候、々ふ, なたへ申候て、御一万いらさたく候へく候も、御心御ひ文も候まし幾と、, はこの二色二らこたてなく「候へとも、めてたく御一〓いり候へく候、こ, 水もととのへ文いる, 御返事, 天文廿三, (禮紙奧書), 二月六日, (切封ウハ書), (禮紙奧書), 進ム, 二色二荷ヲ, 醍醐寺文書之八(一八四二), 一七三

割注

  • (禮紙奧書)

頭注

  • 進ム
  • 二色二荷ヲ

  • 醍醐寺文書之八(一八四二)

ノンブル

  • 一七三

注記 (18)

  • 1060,947,72,1016一八四二後奈良天皇女房奉書
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