『大日本古文書』 大徳寺文書 2 大徳寺文書之二 p.267

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り申候へく候、かしく、, いほくけんへ申給へ, 意北軒床下, このほと御申候ひやくかう寺の事、ほうちやう御所さまへ申入候へハ, て、三ふちへ御れいとしていたされ候ほとに、ひやくかう寺の事、御もんせ, 大りにて、ちきにかちいとのさまへ御申入候へは、この寺の事ハしさい候, なをくハしく御つかいへ申まいらせ候、めてたく又〻、, きさまなかく御しりあるましきよし御返事候ほとに、いさゝかも御とう, すいせんあん, かん御いり候ハす候よし、ほうちやうさまよりこのよし心へて申せとの, 御事にて候、又ちふひやうへの大夫ゑのおほせ事、ねんころに申て、これよ, 意北軒床下, 天文四十一月三日、從安禪寺殿の交の寫, 安せん寺殿よりいほくけん申給へ, り申候へく候、かしく、すいせんあん, 安せん寺殿よりいほくけん申給へちん, ちん, ヲ晴員ニ, ヨリ白毫, 白毫寺領, 與フ, 梶井門跡, 安禪寺殿, 消息案, 寺ヲ管理, セズ, 大徳寺文書之二(九三三), 二六七

頭注

  • ヲ晴員ニ
  • ヨリ白毫
  • 白毫寺領
  • 與フ
  • 梶井門跡
  • 安禪寺殿
  • 消息案
  • 寺ヲ管理
  • セズ

  • 大徳寺文書之二(九三三)

ノンブル

  • 二六七

注記 (28)

  • 514,589,71,674り申候へく候、かしく、
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