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一九四九小野直房畠地預リ状, 二百文、こんとのひんきに給候へく候、恐〻謹言、, 田中やしきの事、身か方より、うけ申候はんするならては、御もちいあるへからす, 右畠右、夏秋分三百文を、けたいなくまいらせ候へく候、もしふさた仕候はゝ、めし, 候、ほんもりかゑしにて候間、そのふんを御心へあるへく候、いかに人申候とも、御, もちいあるへからす候、きたとのゝひんきに、三百文給候ぬ、もんしよのまゑいま, 中山しか状, 三月十六日頼(花押), あつかり申候畠の事, 頼状」, かう雲庵方丈, 「畠宛状小野殿一, 合田中やしき畠, 大徳寺文書之五(一九四九), 頼(花押), 三月十六日, 、「ー」, 田中屋敷畠, ノ時ハ召上, 地子無沙汰, 本物返, (禮紙端裏切封ウハ書), 一二三
頭注
- 田中屋敷畠
- ノ時ハ召上
- 地子無沙汰
- 本物返
柱
- (禮紙端裏切封ウハ書)
ノンブル
- 一二三
注記 (23)
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