『大日本古文書』 醍醐寺文書 9 醍醐寺文書之九 p.10

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は返候へく候、さ候程に、きしんしやうをも、それへめされ候て、たまはり, 一九八二准三后義賢書状案, 候はゝ、もんしよをも返れまはり候へと、はたけ山申され候、めてたくて, て候、きしんしやうとにもたひ候はゝ、なんときにても候へ、もんしよを, 候へく候、又もんしよをも、それへまいらせ候へく候、猶〻御心に入候て, 候、きしんしやうをとれ候はんするために、もんしよをは、こなたにおき, やまへのきしんしやうの事、申つ象候てまいらせ候はんする、さやうに, うけ給候、御うれしくて候、あならしく、, ○本文書并ビニ第一九九八號文書、何レモ三條室町地ノ事ニカヽル、, 一九八三僧眞長請文案, 御今まいりの局へ遣状案宝徳元九廿五」, 〔端裏書), 御今まいりの局へ遣状案宝徳元九廿五」, 進状ヲ進ム, 山門ヘノ寄, 局ヘノ状, 畠山證文ノ, 今まいりの, 返却ヲ求ム

割注

  • 〔端裏書)
  • 御今まいりの局へ遣状案宝徳元九廿五」

頭注

  • 進状ヲ進ム
  • 山門ヘノ寄
  • 局ヘノ状
  • 畠山證文ノ
  • 今まいりの
  • 返却ヲ求ム

注記 (19)

  • 735,609,82,2316は返候へく候、さ候程に、きしんしやうをも、それへめされ候て、たまはり
  • 1722,926,74,945一九八二准三后義賢書状案
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