『大日本古文書』 醍醐寺文書 3 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之三 p.66

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候やらん、とく御はろり候て給候はゝ、』御うれしく候へし、昨日無爲にはて候てうれ, 遣候處、今まて何共』不被仰出候、若可伺申』分候者、重而蒙仰可伺』, して候、ふ行はたれにて』, し、かしく、, ○(〓-7)、七・四ウラ、一八八五ヨリツヅク、後闕、, 〓〓さうら申たく候て、いつにも』御まきれ候むとて、人をまいらせ候、, しく候、中納言色〻に心に入給候て、とりおこな〓候、』ことに〓』よし御心え候へ, 今朝自聖護院承候、仍きと〳〵申入候、兼又』御會之事、播磨守方へ』重尋, ○(〓-8)、七・四、(〓-9)、七・六、兩紙ウラ、前闕、, しとく院へは、』ぬしのもとへこのやう〓候へしと、』ま〓返事をは, 自醍醐〓□』衆出入進退、如法〳〵』あら〳〵しく候由、沙汰候、能〻可被仰付候、, 書状, 大僧正義賢, 一八八六, 某書状, 一八八七

頭注

  • 書状
  • 大僧正義賢
  • 一八八六
  • 某書状
  • 一八八七

注記 (16)

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