『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.226

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もうつ〓つけ候へは、必さす事候、ワ主の御供の時は、時〓によるへく, 道しるく候へは、とる事候、その時もくつををく事も候、はをらぬ事も』あ, き所へはとりたるらよく候、但ちらき所にても候へ、雨なとふり候て、』, をらぬ事も候、是も時〓によるへく候哉、はらまのもゝたちの事、』とを, 一馬上の時は、惣別むちをさすへく候、ゑ〓し、上下なとの時はさを候、是, 一くつの事、主人沓をめし候はゝ、をくへく候、主人くつをめし候へ共、又[, 一〇武家故實書(斷簡), 候哉、, 〓〓〓候、もゝたちとり候はぬ時は、はかまの』す, ○第五集二〇、, 松井甚七郎殿道標, ○第五集二〇、○縱二五・二糎、横四三・一糎, 〇武家故實書(斷簡)第五集二〇・二九, るへく候、あしなら, 御宿所, 實條々, 御供衆ノ故, 袴ノ股立, 鞭, 沓, 足半, 二二六, 足半

割注

  • 御宿所

頭注

  • 實條々
  • 御供衆ノ故
  • 袴ノ股立
  • 足半

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  • 二二六
  • 足半

注記 (23)

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