『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.227

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惣別御覽しはつらわれはれ候て可然候、旅なと、又は〓き』道なとにてp暮候, 一御供にをくれて御參の時も、こしをは御出し候はぬ事候、但出す』所も, ろぬ物て候、惣別庭の事は、別にワあるへく候哉、, ふり候時、御こしにゆたんらゝり候はぬ間は、かささゝぬ物こて候哉、」, 一主人馬の時とこしの時と、供衆相らる事あるましく候哉、『「自然雨なと, あるへく候哉、如何候, そうちのらたをくつのうちへ入る事候、庭のりの時は、あしならは』は, へは、ちと例式よりもちか〳〵とうちたるら、〓しつの』やうに申候哉、, 一中間・小者・雜色の次第の事、小者はもとより〓さき、』中間は馬のさき, とも跡とて候、」, へも、又馬の近所にもめしつれ候、雜色は馬』の〓にて候、弓うつ〓つけ, させ候時も、雜色は〓候、「むまやのものは跡て候、弓うつ〓つけ候へ, 一主人の馬と御供の衆ロ馬の〓〓〓〓の事は、〓とらいもある』へく候哉、, さきにて候、, 供衆馬ノ程, 中間小物雜, 色ノ次第, 主人馬ト御, 間, 庭乘, 蜷川家文書之四(附録一〇), 二二七

頭注

  • 供衆馬ノ程
  • 中間小物雜
  • 色ノ次第
  • 主人馬ト御
  • 庭乘

  • 蜷川家文書之四(附録一〇)

ノンブル

  • 二二七

注記 (22)

  • 1464,681,87,2259惣別御覽しはつらわれはれ候て可然候、旅なと、又は〓き』道なとにてp暮候
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