『大日本古文書』 島津家文書 2 島津家文書之二 p.53

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にて候、, 候疵にもよく候、, 六九三近衞龍山, 一尾ノ〓, けもゑつてなかく成申候、毎日七日不とつ〓らるへく候、日に二度も三度も可付, 候、つ〓のまにしろ水を湯にとつし、し不を入候く、あらひそつけ申候、此〓ハ馬, とろにをしあはせ〓、尾をわぎすり入候やうに仕候へハ、は面く尾を出候て、た, わかゑとの花みかてらにくる人はちりふん後そこひしかるへき, のせをとりたるにもよく候、すりむきろはめきれ候にもよく候、又友馬にくはれ, 雀を丸なからくろやきに仕、なへすみとうふんに合、こまろにして、せゝなけの, ちらふするのちそ戀しかるへきにて候、花見かてらハ、花見のつゐてといふ詞, つきてふれと申心にて候、此なんといふ詞も、ところにより心かはり申候、, 島津家文書之二(六九三), 傳語書, 久, 前, スル傳語, 鷹ノ藥ニ關, 五三

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  • スル傳語
  • 鷹ノ藥ニ關

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  • 五三

注記 (19)

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