『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.283

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つい候、其時も』つゝみ候也、, 帖、又は枚原十帖の上に』置候、臺にすへ候、又あふきはつりもつ, 一板物類つゝむ事, そふ〓んけうは殿中へも御礼申候、殘りのけん格うは』へいら, 板物類つゝみ樣、先條しるし候、, 扇は引合にてつゝみ候、同〓らふ事、一〓一本』と申時は、引合十, 一々んけう、こうたう、其外座頭衆出「合」事、, を候、此外こうたう以下は、いら〓うにもあいしらはれ, 〓〓〓〓袴を〓〓被遣候時は、手ヱ持て遣候、, ゑりの』かたをさ誣へなして遣候、ひろふたにはすはらを候、』, 一あふきつゝむ事、同すらふ事、, もちあそはれ候てくるしからす候、, ○第五集一〇四、, ○縱二七・三糎、横三四・八糎, 扇包ム事, 扇進獻ノ作, 板物包ム事, 法, 〓〓, 勾當, 蜷川家文書之四(附録三二), 二八三

頭注

  • 扇包ム事
  • 扇進獻ノ作
  • 板物包ム事
  • 〓〓
  • 勾當

  • 蜷川家文書之四(附録三二)

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  • 二八三

注記 (22)

  • 193,908,73,870つい候、其時も』つゝみ候也、
  • 332,899,76,2023帖、又は枚原十帖の上に』置候、臺にすへ候、又あふきはつりもつ
  • 895,631,73,562一板物類つゝむ事
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