『大日本古文書』 幕末外国関係文書 15 安政3年9月~同4年4月 p.775

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

を以償ふたし、, 繕ひ、薪水食料其他欠乏品を給し、亦石炭あらは、是を渡すへし、, トンセント、ハルリス足下え、, 二九四四月十一日下田奉行書翰案米國總領事ハリスヘ, は、金或は銀の貨幣ヲ以すへし、しかれとも、若貨幣を所持せさる時は、品物, 一亞米利加船下田箱館或は長崎之港に來り、入用の品を調へ、亦船修復之償, 合衆國コンシユル、セ子ラール、, 一肥前長崎之港を亞米利加船之爲に開き、其地ニ於て、亞米利加船之破損を, を以償ふへし、(合原猪三郎筆記), 巳四月十一日、別紙申上等一同差立、」, へし, 缺乏品供給止宿等の件, (合原猪三郎筆記), 亞米利加官吏え相答候書付, 費支拂, 及ビ修理, 長崎ノ開, 港, 米船修理, 米國, 安政四年四月, 七七五

頭注

  • 費支拂
  • 及ビ修理
  • 長崎ノ開
  • 米船修理
  • 米國

  • 安政四年四月

ノンブル

  • 七七五

注記 (22)

  • 1308,620,53,428を以償ふたし、
  • 1656,620,59,1876繕ひ、薪水食料其他欠乏品を給し、亦石炭あらは、是を渡すへし、
  • 261,921,57,850トンセント、ハルリス足下え、
  • 1038,706,76,1983二九四四月十一日下田奉行書翰案米國總領事ハリスヘ
  • 1420,620,60,2221は、金或は銀の貨幣ヲ以すへし、しかれとも、若貨幣を所持せさる時は、品物
  • 1537,566,60,2280一亞米利加船下田箱館或は長崎之港に來り、入用の品を調へ、亦船修復之償
  • 381,840,52,937合衆國コンシユル、セ子ラール、
  • 1771,567,61,2275一肥前長崎之港を亞米利加船之爲に開き、其地ニ於て、亞米利加船之破損を
  • 1308,625,53,2176を以償ふへし、(合原猪三郎筆記)
  • 750,578,43,1088巳四月十一日、別紙申上等一同差立、」
  • 1899,642,52,118へし
  • 898,772,76,743缺乏品供給止宿等の件
  • 1310,2370,45,430(合原猪三郎筆記)
  • 604,763,58,846亞米利加官吏え相答候書付
  • 1466,266,41,127費支拂
  • 1509,268,42,168及ビ修理
  • 1805,268,43,171長崎ノ開
  • 1761,269,41,38
  • 1555,273,42,164米船修理
  • 1054,297,49,138米國
  • 153,698,49,341安政四年四月
  • 157,2442,44,123七七五

類似アイテム