『大日本古文書』 幕末外国関係文書 17 安政4年7月下旬~同年9月 p.182

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らす旨も、又承知なり、然よも合衆國船, は支那帝の領地え往來する途中にて, 商賣の爲には寄るへあらす、, 或は印度海に於る大ブリタニヤ領の, 地え、休息の爲には寄るべしと雖とも、, なる植民の地より、其中の他の地え往, 物を運送する合衆國船には及すへか, へからす、, の荷若くし一分けの荷物を以て、其重, 喜望峯シント、ヒリ子嶋、其外亞弗里加, 〓初上に擧る東印度のブリタニヤ領, 又合衆國船は、印度のブリタニヤ領、或, の重なる植民の地の一に往き、次に元, 合衆國の人民此个條に係かる諸事に, く者は、海岸貿易に運送する者と考ふ, メノ寄港, 休息ノ爲, 安政四年七月, 一八二

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  • メノ寄港
  • 休息ノ爲

  • 安政四年七月

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  • 一八二

注記 (19)

  • 1669,543,63,1128らす旨も、又承知なり、然よも合衆國船
  • 723,540,60,1137は支那帝の領地え往來する途中にて
  • 249,542,57,858商賣の爲には寄るへあらす、
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