『大日本古文書』 幕末外国関係文書 24 安政6年6月~同年7月 p.420

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惶懼恭敬を以て白す、, ことあらんとき、台下自ら曉了し玉ふへし、此等の人ハ、其身分顯榮に成長し、暮し方も, 豐侈に慣たれは、一隊兵卒を陣營中に閉居せしむる如く、強て取扱ひ玉ハんことは、意ふ, 汝か國のミニストルハ、我國の家屋を貸し與ふる權ある〓なし、, に必らす能ハさるへし、, 未七月十日、備後守殿、録助を以御下ケ、下ケ札いたし、同日、織部正ゟ上ル、, 使臣に屬せる當職史官ヒユウスケン, 箕作阮甫, 津田眞一郎, 譯, 、廿九番附録』, ヒユースケンゟ之書翰中文言ニ付, 下總守殿御尋ニ付、御答下ケ札、, 〔間部〓勝、老中), 復書翰中, ひゅーす, ノ文言, けんト往, 安政六年七月(二二八), 四二〇, 亞

割注

  • ヒユースケンゟ之書翰中文言ニ付
  • 下總守殿御尋ニ付、御答下ケ札、
  • 〔間部〓勝、老中)

頭注

  • 復書翰中
  • ひゅーす
  • ノ文言
  • けんト往

図版

  • 安政六年七月(二二八)

  • 四二〇

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注記 (21)

  • 1519,575,58,530惶懼恭敬を以て白す、
  • 1865,581,57,2259ことあらんとき、台下自ら曉了し玉ふへし、此等の人ハ、其身分顯榮に成長し、暮し方も
  • 1749,573,58,2270豐侈に慣たれは、一隊兵卒を陣營中に閉居せしむる如く、強て取扱ひ玉ハんことは、意ふ
  • 269,575,59,1613汝か國のミニストルハ、我國の家屋を貸し與ふる權ある〓なし、
  • 1635,577,55,586に必らす能ハさるへし、
  • 625,567,49,1535未七月十日、備後守殿、録助を以御下ケ、下ケ札いたし、同日、織部正ゟ上ル、
  • 1399,1768,56,950使臣に屬せる當職史官ヒユウスケン
  • 1312,2206,44,468箕作阮甫
  • 1225,2203,44,467津田眞一郎
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  • 1977,737,45,550四二〇
  • 1978,2368,46,127

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