『大日本古文書』 幕末外国関係文書 35 萬延元年2月 p.182

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を、告け知せたり、, 候、, 八五二月十一日米國辨理公使ハリス書翰老中へ横, 脇坂中務大輔・安藤對馬守台下に呈す、, ○ニ付、取調出來次第御褒美殘爲取候積御坐, 濱居留地の件, 他の條約せし人民に與ふる如き同樣の地を、横濱にて、亞人にも亦貸し與ふる〓を、予が, 合衆國江戸コンシュル館内ニ於て、, 請たるに、台下、二月廿三日の返書に、地所を急速に亞人に貸し與ふへき命を下せし事, 第廿三号, 千八百六十年三月三日、, 外國事務宰相, (神奈川開港關係書類), 萬延元年二月(八五), 米國, 萬延元年二月(八五), 一八二

頭注

  • 米國

  • 萬延元年二月(八五)

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  • 一八二

注記 (17)

  • 301,618,54,469を、告け知せたり、
  • 1704,860,52,72候、
  • 1346,780,82,1954八五二月十一日米國辨理公使ハリス書翰老中へ横
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