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え其馬を遣ハさんことを希へり, 老中へ英國公使陸路歸府ス希望の件, に定まりたり○是故に余臺下〓明晩若くハ明後朝、余に回答を贈り給ハんことを願ふ、是, 蒸氣舶チユーサン」ハ、本月十二日(日本の四月三日)に、神奈川より長崎へ開帆すること, にするがため右各處の長官に其報告を送り給ハんことを希へり彼レを待受くるがため大坂に, 外國事務宰相台下に呈す, キセルレンチー・メーストル, 第四十二號, 八九三月三十日英國公使館書記官代理マイバーグ書翰, 江戸に歸らんとの目論あることを書贈りたり而してて彼が陸路の行旅〓〓右各〓をを便利, 余、本月五日(日本の三月廿七日)、台下に、エキセルレンチー, 千八百六十一年第五月九日、江戸不列顛使臣館にて, 酉三月晦日差出す、四月朔日對馬守殿の上ル, ア・ヰット」と共に、長崎より陸路を經て大坂及び京都を過き、, 容易くする爲の命令を, 央國ミ二ステル」が、「エ, 敬, 語, 語, (de wit), 敬, テ參府ヲ豫, 右ノ爲諸般, 領事陸路二, 定ス, 命令シ大坂, 公使并蘭總, 長崎奉行宛, 指令有ラバ, 於テ馬匹用, 英船チ號一, 意サレタシ, 英國, テ送達セン, 文久元年三月, 三一九
割注
- 敬
- 語
- (de wit)
頭注
- テ參府ヲ豫
- 右ノ爲諸般
- 領事陸路二
- 定ス
- 命令シ大坂
- 公使并蘭總
- 長崎奉行宛
- 指令有ラバ
- 於テ馬匹用
- 英船チ號一
- 意サレタシ
- 英國
- テ送達セン
柱
- 文久元年三月
ノンブル
- 三一九
注記 (36)
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