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惠曾の歳暮、, 鳴や今宵のくたかけの聲, 羇中歳暮を、, 立歸る春の曉待兼て, 除夜、けふも雪折こふる、珍らしき年の暮にていと靜也、, 除夜に鷄の宵鳴を聞て、, 惠曾嶋や惠の浪のかゝる身は, 花にやとり月に出立旅の空も, こゝろ豊けき年の暮方, 日をふる雪に年は暮行, 安政四□年春, 六十四首, 除夜, 安政四年, 村垣淡路守公務日記附録, 四五九
頭注
- 除夜
- 安政四年
柱
- 村垣淡路守公務日記附録
ノンブル
- 四五九
注記 (16)
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