『大日本古文書』 幕末外国関係文書付録 7 (附録之七) p.459

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惠曾の歳暮、, 鳴や今宵のくたかけの聲, 羇中歳暮を、, 立歸る春の曉待兼て, 除夜、けふも雪折こふる、珍らしき年の暮にていと靜也、, 除夜に鷄の宵鳴を聞て、, 惠曾嶋や惠の浪のかゝる身は, 花にやとり月に出立旅の空も, こゝろ豊けき年の暮方, 日をふる雪に年は暮行, 安政四□年春, 六十四首, 除夜, 安政四年, 村垣淡路守公務日記附録, 四五九

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  • 除夜
  • 安政四年

  • 村垣淡路守公務日記附録

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  • 四五九

注記 (16)

  • 1344,671,57,308惠曾の歳暮、
  • 767,848,57,626鳴や今宵のくたかけの聲
  • 1693,671,55,306羇中歳暮を、
  • 884,852,56,501立歸る春の曉待兼て
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  • 199,2494,41,125四五九

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