『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.170

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越中殿, ゝしくきみ能候間、二ツ進之候、但、其元を客人しけく候て著成ましきとおかしく存候、, 居候、左候へは又風引申候こゟ、此うちかけをかたぬき候上こかけて居申候へは、一段す, 追る申候、其元と如何候哉、爰元と近年不覺暑さにて候故、帷子もはたぬき候はては不被, 以上, 七四九五月廿一日書状(自筆、切紙〕, 「寛六江戸にて」, ○本文書、日ヿヲ缺クモ、忠利書状ニヨツテ、コノ日トス、, しる, 寛六江戸にて」, 寛永六年五月(七四九), ヲ覆へリ, 忠利ニ打掛ヲ, 贈ル, ギノ上ニ打掛, 酷〓故肩肌〓, 寛永六年五月(七四九), 已上, 一七〇, 已上, 九印廿一番

頭注

  • ヲ覆へリ
  • 忠利ニ打掛ヲ
  • 贈ル
  • ギノ上ニ打掛
  • 酷〓故肩肌〓

  • 寛永六年五月(七四九)
  • 已上

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  • 一七〇
  • 已上
  • 九印廿一番

注記 (21)

  • 1497,1375,81,414越中殿
  • 1980,892,93,3275ゝしくきみ能候間、二ツ進之候、但、其元を客人しけく候て著成ましきとおかしく存候、
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