『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.250

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くなる分別にて候と御意にて、一段御きけんよく候つる、三齋も同前ニ存との儀も申上, 道家左近右衞門下候間、申候、, 候由、かたられ候、彌可然樣二御取成頼存由申候へし、我々申所猶以尤二被存候間、い, 一、六縁邊之儀、段々○申候へし、其方被申候おもむき、よき御ついて候て申上候へよ、きと, よ〳〵可申上と、いかにもきみよくでうぶにうけられ候、其上之はや相すみたる儀と存候、, 寛永七年二月(七九〇), 七九〇二月八日書状(自筆、切紙二枚綴), 已上, 進之候, 越中殿, 〓寛永七小倉にて」, 越中殿三齋, ゟ, 大い殿へ, ら」, 光尚ノ縁談上, 首尾, 十印四番, 二三六

頭注

  • 光尚ノ縁談上
  • 首尾
  • 十印四番

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  • 二三六

注記 (19)

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  • 2079,1781,187,2216道家左近右衞門下候間、申候、
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