『大日本近世史料』 細川家史料 4 細川忠興文書四 p.174

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く候、已上」, かいて、さなから心二非、と申事御入候、卒度もさひしく無之間、きつかい有まし, 九五四三月十九日書状(折紙), 、爰元之樣子主馬・左近右衞門ゟ具之可申候、替事無之由候、期後音候、恐々謹言, 、其方、大坂を廿四日之比出船之由候、犬嶋迄晦日二著之由、存之外西風吹つめ候哉と存候, したかへは、心ノ外之塵之奪てまとひ易く、人二ましはれは、詞よそノきゝnした, 一、嶋津殿ゟ之返事相屆候、事之外延々成文躰にて、笑止之存候事、, 我々事、可爲徒然と被案よし候、まれには人ノ被尋二困申候、つれ〳〵草フ、世こ, 犬嶋ゟ之書状、昨日十八參著、令披見候、, 事、, ヿ, 寛永九小倉にて」, (端裏貼紙、異筆), (備前邑久郡), 〓自筆), 然ヲ案ズ, 忠利三齋ノ徒, 強ク難航ス, 忠利乘船西風, 寛永九年三月(九五四), 一七四

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  • 寛永九小倉にて」
  • (端裏貼紙、異筆)
  • (備前邑久郡)
  • 〓自筆)

頭注

  • 然ヲ案ズ
  • 忠利三齋ノ徒
  • 強ク難航ス
  • 忠利乘船西風

  • 寛永九年三月(九五四)

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  • 一七四

注記 (21)

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