『大日本近世史料』 細川家史料 8 細川忠興文書八・細川忠利文書一 p.106

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う二と、めてたく存候、又々かしく, わい入まいらせ候、此五つゝみ、御しうきはかりにまいらせ候、幾秋も相かはり候はぬや, てうやうの御しうきとして中入まいらせ候、いつかたもめてたさ、御ほしめす御まゝとい, 御捻見申候、百萬之脇茂兵衞二可申付候、太較も次郎八之可申付候、小較は此間相煩中候, 間、成申間敷候、大較は圓齋乙可申付候、恐々謹言, 一九四二(年未詳)九月七日書状(自筆、折紙)廿三印十七番, 以上, めてたく又々かしく、, 正月十五日(花押), 年未詳九月(一九四二), 木右衞門大夫〓宗立, 「三齋, (花押), 三齋, (端裏ウハ書), 重陽ノ祝儀, 五種, 一〇六, 三齋

割注

  • (端裏ウハ書)

頭注

  • 重陽ノ祝儀
  • 五種

ノンブル

  • 一〇六
  • 三齋

注記 (19)

  • 417,777,51,857う二と、めてたく存候、又々かしく
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