Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
んせいなき事多御さ候はん間、心まゝ乙御さ候はゝ、御いけん被成可被下よし可申候、き, 一、八代之口上、其方いとまこひノ時、かやう之可有之と存、何とそ被仰分可有之と申候つ, る、前かとゟ其かつてん申候、さぬき殿へ被參候て可被申は、三齋よられ物ことかんに, 上樣御無事候よし、三齋樣も御そくさいにて、少御ふしよくのよし、心安候事、, 一二五〇六月廿日書状(自筆、折紙三枚綴)卅一印十一番, 飛州かたへ、又人をこし候よし、可被申候、以上, 進之候, 肥後殿, 六月九日, 忠利(花押3), 寛永十五年六月(一二五〇), 六月廿日」, 六月九日忠利(花押3〕, (端裏貼紙、異筆), 六月廿日」, 家光無事, 三齋不食氣味, 忍精無キ事多, 三齋ニ物事勘, 心儘ナル事ア, 寛永十五年六月(一二五〇), 四三
割注
- (端裏貼紙、異筆)
- 六月廿日」
頭注
- 家光無事
- 三齋不食氣味
- 忍精無キ事多
- 三齋ニ物事勘
- 心儘ナル事ア
柱
- 寛永十五年六月(一二五〇)
ノンブル
- 四三
注記 (22)
- 199,661,54,2201んせいなき事多御さ候はん間、心まゝ乙御さ候はゝ、御いけん被成可被下よし可申候、き
- 420,602,57,2250一、八代之口上、其方いとまこひノ時、かやう之可有之と存、何とそ被仰分可有之と申候つ
- 310,658,53,2198る、前かとゟ其かつてん申候、さぬき殿へ被參候て可被申は、三齋よられ物ことかんに
- 531,658,55,2001上樣御無事候よし、三齋樣も御そくさいにて、少御ふしよくのよし、心安候事、
- 992,779,69,2023一二五〇六月廿日書状(自筆、折紙三枚綴)卅一印十一番
- 648,822,54,1200飛州かたへ、又人をこし候よし、可被申候、以上
- 1392,1205,43,128進之候
- 1441,1043,48,156肥後殿
- 1664,934,52,207六月九日
- 1657,2318,54,347忠利(花押3)
- 96,726,45,677寛永十五年六月(一二五〇)
- 760,740,52,262六月廿日」
- 1657,938,57,1721六月九日忠利(花押3〕
- 813,750,37,256(端裏貼紙、異筆)
- 760,740,51,262六月廿日」
- 544,228,42,176家光無事
- 499,235,43,260三齋不食氣味
- 288,231,41,261忍精無キ事多
- 331,234,43,259三齋ニ物事勘
- 199,233,41,256心儘ナル事ア
- 96,726,45,678寛永十五年六月(一二五〇)
- 96,2500,43,81四三







