『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.43

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んせいなき事多御さ候はん間、心まゝ乙御さ候はゝ、御いけん被成可被下よし可申候、き, 一、八代之口上、其方いとまこひノ時、かやう之可有之と存、何とそ被仰分可有之と申候つ, る、前かとゟ其かつてん申候、さぬき殿へ被參候て可被申は、三齋よられ物ことかんに, 上樣御無事候よし、三齋樣も御そくさいにて、少御ふしよくのよし、心安候事、, 一二五〇六月廿日書状(自筆、折紙三枚綴)卅一印十一番, 飛州かたへ、又人をこし候よし、可被申候、以上, 進之候, 肥後殿, 六月九日, 忠利(花押3), 寛永十五年六月(一二五〇), 六月廿日」, 六月九日忠利(花押3〕, (端裏貼紙、異筆), 六月廿日」, 家光無事, 三齋不食氣味, 忍精無キ事多, 三齋ニ物事勘, 心儘ナル事ア, 寛永十五年六月(一二五〇), 四三

割注

  • (端裏貼紙、異筆)
  • 六月廿日」

頭注

  • 家光無事
  • 三齋不食氣味
  • 忍精無キ事多
  • 三齋ニ物事勘
  • 心儘ナル事ア

  • 寛永十五年六月(一二五〇)

ノンブル

  • 四三

注記 (22)

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