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俚諺拾遺五卷, 第五卷, みな俗談をありのまゝにしるす、その杜撰孟浪あけてかそへかたし、, もその趣の別なる物は憚らす記之と、又右兩書に載るものと同年有、是はその聞る所に, 諺志の二書に洩るものを聞に隨て是を記す、又右の二書に載せたると同名有、しかれと, 石田某撰、某號玉淵、江戸人、寶暦六年丙子自序あり、凡例を案るに、先書里人談・俗, 信州駒ケ嶽より播州〓磨搗染におはる廿七條, 武州五色梅より山州笠置寺におはる三十一條, 佐渡梵字水より奥州舍利濱におはる三十二條, 少しき異なるあるを載て參考に備ふと、又其國其所の人の雜説をのせて更に私を加へす、, 常陸鹿島龜トより京中御門鞠神におはる二十四條, 第三卷, 第二卷, 第四卷, 寫本, 一册, 石田玉淵撰, 里人談及俗諺, 志ニ洩ルルモ, 寶暦六年自序, ノヲ記ス, 編脩地誌備用典籍解題卷之一, 二二〇
割注
- 寫本
- 一册
頭注
- 石田玉淵撰
- 里人談及俗諺
- 志ニ洩ルルモ
- 寶暦六年自序
- ノヲ記ス
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之一
ノンブル
- 二二〇
注記 (23)
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- 1077,891,55,168第五卷
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