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號院、猶有子細歟といへり、攝政在任第六、良房より兼良にいたる四十一名をしるす、, と稱す、天位に即すといへとも天皇を稱する例あるもの長岡天皇・崇道盡敬天皇・田原, 伊勢公卿勅使第四、白鳳元年より正保四年まてを記し、勅使の姓氏をのす、天子稱號第, 五、神武より朱雀に至りみな天皇と號す、天暦御子憲平即位冷泉院と稱し今にいたり院, 大樹家惣追捕使第七、頼朝より足利義尊にいたる二十二名をしるす、, 長にいたる百五十七名をしるす、二所皇太神宮神主遠祖次第第十一、荒木田氏十九名, 伊勢齋内親王在任第三、豐鋤入姫命より弉子内親王にいたる七十五代在任の年を記し、, 天皇・崇道天皇・岡宮天皇・崇徳天皇・安徳天皇、右大抵如此、代々勅撰勘之、崇徳皆, 第九、御食子連より康忠にいたる八十六名をしるす、大宮司次第第十、香積須氣より精, 度會氏三十二名をしるす、二所太神宮神主始浴朝恩賞第十二、天平二十一年より正治一一, 御瑞驗第八、雄略二十一年皇太神御託宣より後一條院長元之託にいたる、四條祭主次第, 撰人をあらはさす、, 下卷, 御鎭座第一、二所太神宮正遷宮并假殿、遷宮次第第二、遷宮の年月・造宮司の名を記、, 上卷, 主遠祖次第等, 所皇太神宮神, 神宮ヲメグル, 諸々ノ先例ヲ, 第天子稱號一, 御鎭座遷宮次, 記ス, 撰人ヲアラハ, サズ, 別紀第四(伊勢), 三一九
頭注
- 主遠祖次第等
- 所皇太神宮神
- 神宮ヲメグル
- 諸々ノ先例ヲ
- 第天子稱號一
- 御鎭座遷宮次
- 記ス
- 撰人ヲアラハ
- サズ
柱
- 別紀第四(伊勢)
ノンブル
- 三一九
注記 (26)
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