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兩宮遷宮記一卷, 賀國・淡海國・美濃國・伊勢國所々え遷幸ありしことをしるす、, り、やまとの笠縫の邑に磯城神籬を立て、天照太神およひ草薙劒を遷奉られ、三十九年, 省略之次序之、不附以臆説、名之曰二所皇太神遷幸要略といへり、, 同殿共床したまひし事をしるし、次に崇神天皇六年漸く神威をおそれ、さらに劔鏡を造, 天神・地神・三種神器の事、次に神武天皇より開化天皇まて帝と神とその際遠からす、, 下卷, 上卷, 神道之湮晦、故忘其固陋、因我神宮之所傳、取倭姫命世記・御鎭座本紀及傳記等書、以, 壬戌天照太神但波の吉佐宮に遷幸ありしより已來、倭國・木乃國・吉備國、又倭國・伊, 幸年序、考之舊記、未能無疑惑、如日本書紀、或略或闕、弗無遺憾、予生千載之下、悼, 雄略天皇二十一年丁巳止由氣皇太神寶殿を丹波國與佐に立たまひしより、所々え遷幸あ, りし事をしるす、, 度會延良撰、延良また伊勢豐受太神宮權禰宜、正保三年丙戌自跋を按るに、二所太神遷, 一册, 寫本, ヨリ抄出セル, リ倭姫命世記, 御鎭座本紀等, 二所皇太神宮, 神宮所傳ニ因, 自跋, 遷幸要略, 度會延良撰, 別紀第四(伊勢), 三一五
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- 一册
- 寫本
頭注
- ヨリ抄出セル
- リ倭姫命世記
- 御鎭座本紀等
- 二所皇太神宮
- 神宮所傳ニ因
- 自跋
- 遷幸要略
- 度會延良撰
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- 別紀第四(伊勢)
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- 三一五
注記 (26)
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